» 小学生 肩凝り 原因のブログ記事

私の肩凝りが始まったのは、小学生のときでした。

重いランドセルを背負って、片道3キロ近くの道のりを暑い日も寒い日も歩いて通っていた6年生のある日、家に帰ってから、肩が張ってる感じになりました。

はじめは、凝っているなんて思いもしていなかったので、お母さんに
「なんか、肩痛いんだけど。」っと言うと、「あれ?小学生なのに肩凝ってる!笑」と言われて、笑われました。

こちらとしては、笑い事ではない!っと思い、そのころ、親がよく肩に貼っていた【トクホン】というシップ薬みたいなものを急いで貼りました。

それからというものの私は、肩が凝っていて普通な生活をしていましたが、大人になって、マッサージのお店にいったり、今では美容室の美容師さんにまでも、「肩凝ってますねぇ~」と言われてしまう始末です。

もう、カチカチすぎて、それが申し訳なくて、マッサージに行く気にもなれないのです。

きっと、肩凝りの原因は、視力が低下したことによるものだと思っていて、暗い中どうしても読みたかった漫画を読んでしまった。

小学4年生に戻って、自分に「読まないで」っと言いたいです。